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キルトの芸術性

キルトジャパン3月号をやっと見る。最近は華やかな作品が多くて楽しいなo(^-^)o
今回はバスケットがテーマ。テーマがテーマだけに可愛いのが多いかな。
読み進むうちにインフォメーションの所にたどりつき、一つの記事に気付いた。
小栗加代子さんという方の作品が、第36回日展初入選、第43回現代工芸賞受賞したそうだ。キルトが芸術美術として認められたということか。
現代創作キルトの中には、これってキルト!?って思うような、これはもう手芸の域を越えるだろうという物は多い。うれしいことだ。

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